フリークス!!!
最近は「ふと」思ったことを書く事が多いようで…

 

赤ちゃん殺してもドラえもんが何とかしてくれる・・・

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山口母子殺害 検察の尋問に「わからない」
山口・光市で起きた母子殺害事件の差し戻し控訴審で27日、広島高裁で検察側の質問が行われ、元少年は「わからない」「覚えていない」と繰り返した。
 この事件は99年、光市のアパートで本村弥生さん(当時23)と長女・夕夏ちゃん(当時11か月)を殺害したとして、当時18歳の少年が殺人罪などに問われているもの。
 26日の被告人質問で、元少年は「甘えたい衝動に駆られた」「性的なものは期待していなかった」などと、これまでとは一転して殺意や暴行目的について否認した。
 集中審理2日目の27日も、元少年は殺意と性的な暴行目的を否認した。
弁護側「押し入れになぜ(殺害した)赤ちゃんを置いたのですか」
 元少年「ドラえもんの4次元ポケットは、何でも願いをかなえてくれる。ドラえもんが何とかしてくれると思った」
引用元




もうここまでくると腹立たしさを通り越してただただあきれるばかりです…

ここまで人を馬鹿にした裁判がまかり通るとは司法って何ナノかなと

疑問に思わざるを得ませんね・・・

デザインからのコントロール・・・

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デザインからのコントロールとは「人間がデザインを操作する」

ということではなく「デザインが人間を操作する」ということです。


自分の購買パターンというか衝動買いするときのケースを

考えたときに先ずデザインというかイメージが先行することに気づきました

ジュースなんかにしても新商品をコンビニ等で見かけて

さわやかな感じのパッケージが描かれて清涼感のイメージを喚起させる

商品を見るとその商品の「内容の有無を問わず」買ってしまうことがあります。

俗にいう「ジャケ買い」などはその際たるものですね

商品を購入する側にとって最も重要なものはその商品の

「効能」であったり「効果」であるはずなのですが

デザインによって「未知数」であるはずの「効能」や「効果」が

「想像」によってなかば強制的に結び付けられてしまうのです

というのは少し言いすぎかもしれませんが、

泡なんかがシュワーっとなってる映像をみて

オドロオドロしいイメージを喚起するほうがかえって難しいので

「デザインが人をコントロールする」というのはもっと詳しく言うと

「デザインがイメージをコントロールしそのイメージが人をコントロールする」

と言ったほうが正しいのかなと思ったしだいです・・・


クビだ!クビだ!クビだっ!・・・

クビだ!クビだ!クビだっ!



山口県光市の母子殺害事件で殺人罪などに問われた当時18歳の元少年(26)の弁護人に対する、インターネットを利用した懲戒請求が相次いでいることが分かり、有志の弁護士508人が19日、「被告が弁護を受ける権利を否定する言動に抗議し、直ちに中止を求める」との緊急アピールを発表した。請求は計数百件に上るという。(痛いニュースより)



実はこの懲戒請求というやつですが私も出してやろう思い

以前、ネットで調べたことがあります。

その時は結局調べるのみで懲戒請求は出しませんでした

死刑廃止派の弁護団の主張があまりにも荒唐無稽というか

自分の主張を押し通すためならドヤクザのようなゴリ押しを

してくるというかとにかくあきれたので・・・

※安田弁護士(死刑廃止派)の意見(弁護団は21人で構成)
・「遺体の強姦は、生き返らせるための魔術的儀式」
・「強姦目的じゃなく、優しくしてもらいたいという甘えの気持ちで抱きついた」
・「(夕夏ちゃんを殺そうとしたのではなく)泣き止ますために首に蝶々結びしただけ」



とにかくこんな酷い事件を起こした犯人の量刑が少しでも軽くなる

ということは次に起こるかもしれない犯罪のリスクが

増すような気がしての防衛本能によるものなのかも知れません・・・

週末のトラウマ・・・

週末のトラウマ

以前、営業の仕事をしていたときは〆日が毎週金曜日でした

本当の〆切は毎月25日が正式なものなのですが

営業部長なんかは〆日を増やしたほうが数字があがるだろう

という考えから毎週金曜日〆が形骸化した感じがしてました。


成果が上がってる週はまあいいのですが成果がゼロの週、

というか週末まで見込める数字がない週はホントに憂鬱でしたね

木曜日くらいになると焦りもピークになり空回りしはじめ

そんなときに限ってお客様から「お話したいことが…」

なんて電話があり、契約か!と思って喜び勇んで駆けつけると

宗教の勧誘だったりして・・・


世の中の営業マンたちは日々そんなトラウマと闘いながら

今日もどこかでがんばって仕事してるのでしょう。


もう、営業の仕事はしたくないなと思いつつ

少しだけ昔のトラウマに思いを馳せてみるのでありました・・・

残された時間は意外と少ない…

残された時間は意外と少ない


最近はめっきり暑くなってきて外に出ると

照りつける日差しまぶしくむせ返る空気が

夏の訪れのにおいを感じさせてくれます。


その時ふと思ったことですが自分は後何度

「ああ、もうすぐ夏がくるんだな」という経験をすることが出来るのだろう

毎年毎年同じように季節の変わり目を肌で感じることが出来ますが

それは無尽蔵に出来るわけではありません。

日本人の平均余命を大まかに80歳くらいとして

20代の人ならあと60回くらい、50代の人ならあと30回くらいでしょうか


毎年変わらず季節はめぐっていきます

大規模な環境破壊などがない限りそれは不変のものですが

それを感じる我々の命には限りがあります

自分に残されてる回数があと50回だとしても

一年間でめぐってくる日曜日の数と大差ありません。



残された残り少ない日々を大事に充実した毎日を

送って生きたいものだと思ったりしたのでした・・・

全く新しいダイエット方法・・・

全く新しいダイエット方法


最近歯医者に通ってるのですが治療中なのに

治療前より歯が痛い状況です・・・

あまりにも痛すぎて睡眠も十分にとれず

口もあまり大きく開けられません。


そんな状況で気づいたのですが口を大きく開けられないと

食事のときに自然と口に運ぶ食べ物の量が減ってきます

それはもう少女マンガのヒロイン並みにちょびっとづつしか

食べれません、それにより食事にかかる時間が増えて

通常の食事量よりも少ない量で満腹になれたような気がします。


ということは「口開き強制ギプス」なるものを開発して

食事のときに口をあまり大きく開けられないような器具を作れば

新しいダイエットになるのではないかと・・・

と、ここまで書いてきてちょっと失敗したなと思ったのは

こんなことブログに書いて先に開発されたらどうしようということで

ちょっと軽率だったかなと思ったりもしてみました・・・(ナイナイ)

なんで人を殺してはいけないの?・・・

かの「酒鬼薔薇聖斗事件」からもはや十年の歳月が過ぎようとしています

その当時同年代の子供たちが「なんで人を殺してはいけないの?」

という疑問を純粋に持っているとかなんとかマスコミが

騒いでたような記憶があります。

人間は生きていくために動物や植物を殺すのに

なんで人間は殺してはいけないのかという子供の疑問に

当時のマスコミが戦々恐々とし教育のせいだとか

ヒステリックに騒ぎ立てるのをやれやれといった感じで

見ていたのを覚えています。


しかし、実際自分の目の前に子供が現れて

「なんで人を殺してはいけないの?」という質問を投げかけられたとき

自分ならどう答えるかを考えてみました。



まず第一に「キミには人を殺す自由が与えられている」

ということを説明したいと思います。

現在の日本の法律では一番思い刑罰は「死刑」です。

拳銃もって学校にいって銃乱射で何人も殺害しても

総理大臣を暗殺したとしても一番思い刑罰は「死刑」です。

これは逆に考えると自分の命さえ差し出せば

どんな犯罪も犯していいってことを暗に法律で認めています

昔の時代のように一族全員皆殺しとかはないのです

もしも自分自身が「社会」というものから

殺されてもいいと思うのなら人を殺してもいいということに

なりますし、その自由は誰しも平等に与えられています。



一見殺人幇助のような意見ですがホッブスの受け売りです

だめなものはダメ!で納得いかない子供には

いい理論ではあるかなと思ったりします・・・

最近歯医者に通ってるのですが・・・

最近歯医者に通ってるのですがなんで歯医者って

診察台が何台もあるのでしょうか?

歯科医の先生が何人もいるところならまだしもですが、

今、自分が通ってるトコロは先生一人に対して診察台4台です。

一応先生が治療してないときは歯科助士さんが対応することに

なってるのでしょうけど、それにしても別に歯型とってるわけでもないのに

待たされる時間が長いのは納得いかないですね・・・

美容室や床屋みたいにせめて一人のプロに対して客一人〜二人

くらいで対応してくれるいいのですが、

逆に考えると「待たせる」ということがこれだけストレスに

なるならやはり「待たせない」ということはサービスにおいての

課題なのだと思います。


最近はスーパーマーケットをたまに利用しますが

時間によっては混雑する場合もあり列に並びますが

そんなときレジがフル稼働してないと結構イライラしたりしますね

コンビニなんかはその点よく分かってて一人でも並んでると

空いたレジに人が入ってくれてよく対応してくれます

ここらへんは「待たせない」というがサービスのひとつである

という事をきちんと意識しているのだと思われます。

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